家計が毎月赤字で困っています。主人の給料は月17万円。

家計が毎月赤字で困っています。主人の給料は月17万円。税金や年金を払うとカツカツで不安になります。。

私も働きたいのですが、もうすぐ6ヵ月の子どもがいるので難しいです。

短時間だけでも働けないかと試してみましたが、子どもが母乳を飲まなくなったり、寝なくなったりと支障がでたので辞めました。

月の支出は食費が8000円、主人の小遣い15000円、保険12000円、光熱費12000円、携帯代17000円、ケーブルテレビ代2500円、町内会費1000円、ガソリン代10000円、子ども費3000円、日用品費3000円、家賃10000円、主人のバーテンダー協会費2000円、車検積立3000円、灯油代10000円、奨学金返済20000円、税金65000円です。

家賃を節約するために、親戚が所有する空き家を月1万円で貸してもらっているため、そこは抑えられていますが、古い家なのでお湯を沸かすために灯油が必要で、灯油代がすごくかかります。

また田舎なので主人と私1台ずつ車を所有しないと生活できず、そのためガソリン代もかかっています。

そんな状況なのに主人の車が故障してしまって買換えないといけないのにそのお金が捻出できません。

携帯代をもう少し節約できるかなと思っていますが、固定電話がないので通話料が結構かかってしまっています。

こういう場合は固定電話を引いた方が安いのでしょうか?

あと何を切り詰めるべきでしょうか?

回答1

ご主人のお給料や奨学金の返済などは結婚する前に分かっていたことでしょう?もっと計画性を持ってはどうでしょう?

携帯はスマホならアプリの無料通話を使いましょう。ガラケーならよく電話する人をあらかじめ設定しておけば安くなったりしますよ。

ケーブルテレビは解約する、旦那のおこづかいも減らす、車は1台を原付にしましょう。保険も安くなります。

知り合いなどから原付を安く譲ってもらえたりしませんか?

お金がないということは、今の生活が自分の身の丈に合っていないのです。

車の故障など、何かあったときのために貯金はしておくべきですよ。その日暮らしで生活できるのであれば誰も苦労はしないはずです。

あれもいる、これもいるではなく生活を続けるために削れるところはとことん削りましょう。

子どもが大きくなって、あなたも働けるようになった時に増やしていけばいいことです。

回答2

思いつくままにお答えしますね。

食費はすごく切り詰めてますね、十分だと思います。

ご主人さんのおこづかいも妥当ですね。

保険は保障内容にもよりますがもう少し安くできるかな?と思います。光熱費は妥当でしょうね。

携帯代がかかり過ぎてます。スマホは必要ないのでPHSにしましょう。

ケーブルテレビは解約をおすすめします。NHKで十分です。

ガソリン代は小さく軽い車を買って、あまりに安い車は買わないことです。

子ども費はこれからもっとかかりますので、お下がりなど、上手く活用してください。

日用品費も上手に切り詰められていると思います。

家賃はすごく助かりますね!このままでお願いしましょう。

車検積立は賢いです!今の状態だと払えませんもんね。

灯油代がかかっているとのことですが、家賃と合わせても安いので十分ではないでしょうか。

奨学金は仕方がないですよね。返済しないといけませんし。

税金65000円が謎です。高すぎません?年金も含まれてる?年金は払っておかないと老後悲惨なことになりますからね。

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